貴方は今の売買手法で儲かってますか?

VIP会員ログイン

パフォーマンスデータ

トレンドハンターメール会員

相場情報

運営者プロフィール

会社案内

商品先物情報リンク集

広告規制に関する表示

最高のトレーディング情報

トレンドハンター98 で使用するトレンドフォローシステムは上げ相場でも下げ相場でも安定したパフォーマンスを出しています。

特に大相場や大暴落しているときなど大きなトレンド発生時に大きな利益を出しています。

2008年に株式市場が大暴落すると、バイ・アンド・ホールド(Buy&Hold)で身動きがとれなくなった投資家の方たちは大きな損失を被りました。

しかし、トレンドハンターのトレンドフォローシステムは2008年10月の1カ月だけで総預かり金に対して最大39%という利益を出しています。
トレンドハンターシステムは、チャンスでの到達目標を正確に、何の銘柄を、いつ、どれくらいの量
(金額)でトレードすべきかを指示してくれます。


資料請求について
2008年のリーマンショックの中でも、トレンドフォローだからこそ可能な高パフォーマンスを実現しました。
詳しくは資料をご請求下さい。


2008年パフォーマンスデータ



ジョン・W・ヘンリーは、ボストン・レッドソックスを買えるほどの資産をどうやって築いたのか?


トレンドハンター98ではトレンドフォローの手法を採用しております。 CTA(商品投資顧問業者)のなかで多くの運用会社がこの手法をとっています。ボストン・レッドソックスに加え、世界有数のヘッジファンドのオーナーであるジョン・ヘンリー氏もトレンドフォロー戦略をとっています。(当初資金3万ドルであったが、コーンや大豆の商品先物取引で一大資産を築いた話はあまりにも有名です。)

 また、ヘッジファンドマネージャーのデビッド・ハーディングは、トレンドフォローの手法で100億ドル以上を運用しています。全米屈指のトレーダー集団タートルズもこの手法を採用しています。

 世界同時不況の中でも、タートルズの2008年の成績はEMCが46.24%、エックハートが13.27%、ホークスビルが96.45%、チェサピークが15.38%と素晴らしい成績を叩き出しています。


売買判断にファンダメンタルズを使用することの間違い!!!

相場は必ずしも上がるわけではないので、バイ・アンド・ホールド(Buy&Hold)は長期的に利益を出す戦略としてはよくありません。
 2000年のナスダックは5000ポイントでした。現在(2010年9月)は2000ポイント前後で推移しています。9年前より3000ポイント安い水準です。
 1989年の日経平均は3万9000円でした。現在(2010年9月)は、9000円です。 ニュースや株式情報や経済指標を見て行動するのが、トレーディングで成功するための鍵だとすれば、みんなが金持ちになっているはずです。


トレンドフォローとは科学的に実証されたトレーディングシステムです。トレンドフォローは、 市場価格に売買の判断を下すために必要なすべての情報が含まれている。と考えるためファンダメンタルズは一切無視します。小さな損失を受け入れ、大きく勝つというのがトレンドフォローです。当然勝率は低くなります。

 大きな利益を得る過程では、ドローダウンやせっかくの含み益を失うという思いに苦しむ時期もありますが、最終的には過去数十年で、非常に高いパフォーマンスが実証されています。



トレンドハンターメール会員

お問合せ